小説かこーかな(≧∇≦)雑談掲示板

小説かこーかな(≧∇≦)

  • 初めてだな~小説書くの~www
    下手かもしんないけど良かったらみってってね(^^♪
    ジャンルは、そーだなー、恋愛小説いきますか。
    暴走族とかヤンキーとかが出てくるやつにすっから見たくねぇ奴はUターンしてね★
    登場人物は中でするからwww
    まぁよろ~(^-^)

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  • 腕を組んで「分かってんだろ」オーラ出してるクラスメイト。

    学級委員という名のいじめリーダー(^ω^)

    画鋲がたくさん置いてある椅子に私は座らされる。

    チクチクチクチク痛いんだよねー(つд⊂)

    だから必殺空気椅子(`・ω・´)シャキーン

    この時に嘘涙を流す。

    『ゃめてくださぃ』って何回も言いながらwww

    そういうの永遠と繰り返してるとチャイムが鳴って先生登場ーヽ(^^)(^^)ノ

    涙流してる私を無視して

    「はい。えー今日は○○先生がお休みでーーーーーーーーー..............」

    っと朝の会を始める教師

  • もっちろん嘘じゃないよっ?

    幼稚さから最もそう思えないでしょうが、小6の12歳の一人暮らし中です。はい。

    ありえないと思うけど理由は後ほど................(*^_^*)

    只今の時間7:45分

    へー、もうこんな時間なんだ~♪

    じゃなくて!

    遅刻だよぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおぉぉぉ!

    髪とかして三つ編みしてカラコン付けて地味な洋服....................

    おしっ!これで準備おーk☆

    それでわ行ってきまぁす(´∀`)

    ーーーーーin学校ーーーーー
    「「「「「おはよーございます」」」」」

    はぁ.....。朝から元気だね(ばぁさんかい!wwwby作者)

    おはようございますって規則正しく腰を90°に曲げて言ってんのは

    この学校の先生一同。

    こんな素晴らしい(?)挨拶の横を平然と通りすぎる生徒たち。

    先生ドンマーイwww

    教室のドアが見えてきた。いつものようにガヤガヤと煩い話し声が聞こえる。

    そんな煩いところのドアを勢いよく開ける。

    ガラッ!

    「「「「「「「「..................(シーン)」」」」」」」」

    シーンと静まり返るうっさい教室。

    私の机に置かれているのは花瓶には入った綺麗な花。

    そして椅子には「綺麗!」と思わず言ってしまうようなほどたくさん置いてあって太陽の光に反射している画鋲(何言ってんだよwby作者)

    そんな椅子と花瓶が置いてあるところに私は誘導される。

    「なんであんな奴が学校にいんのよ」
    「あいつなんて消えればいいのに」
    「うざいのよ、ブス」
    「あんな奴生きてる意味なんてないのになwww」

    とかなんとか言ってる陰口を聞きながら.......................。

  • ~第一章~

    魅莉SIDE

    ピピピピピピッ〈カチッ ポイッ ガッシャーーーーン〉

    『うっせぇなぁ~ってはぁ?my目覚ましちゃんがっ..................』

    朝からうるさくてごめんねぇ?

    寝起き悪いのは大目に見てください!(;_;)

    ってかさ、目覚ましボロくね?

    カチッって止めてちょっと投げたらガッシャーーーーンって壊れんだよ?

    おかしくね?(お前の思考回路がねwwwby作者)

    まぁいいや。

    名前言ったほうがいいよね。

    私の名前は藍原 魅莉。一応主人公らしいから[^ェ^] よろしく!

    で、私は一人暮らししてるわけなんですけどー。

    っとちょっと待ったぁ!ちょいそこの人、私のこと高校生だとか思っていません?

    全っぜん違いますよ!まぁこの幼稚さからみんなわかったと思いますがねwww

  • 『闇の中の美少女の運命』


    ~プロローグ~

    お風呂に入ろうとして鏡を見た。

    綺麗な鏡に映るのは自分の汚れた姿。

    思わず目を隠したくなるほどのやけどの傷、痣の数。

    見れば見るほど生きているのが嫌んなる。

    そんな私が生き甲斐にしてるのは、族&組潰し。

    『死神』・『blackbird』

    と言う名前を持ち、夜に暴れる不良を更正する。

    強さの裏には弱さが存在する。

    築いたものはいるだろうか。

    死神が着ているパーカーに描かれている絵に恐ろしい過去が刻まれていることに

    一切人と関わろうとしない闇でもがき苦しんでいる『死神』に

    誰も手差し伸べない.................はずだった。

  • 初めてだな~小説書くの~www
    下手かもしんないけど良かったらみってってね(^^♪
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