小説かこーかな(≧∇≦)

[3]11-15 22:44爽季

もっちろん嘘じゃないよっ?

幼稚さから最もそう思えないでしょうが、小6の12歳の一人暮らし中です。はい。

ありえないと思うけど理由は後ほど................(*^_^*)

只今の時間7:45分

へー、もうこんな時間なんだ~♪

じゃなくて!

遅刻だよぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおぉぉぉ!

髪とかして三つ編みしてカラコン付けて地味な洋服....................

おしっ!これで準備おーk☆

それでわ行ってきまぁす(´∀`)

ーーーーーin学校ーーーーー
「「「「「おはよーございます」」」」」

はぁ.....。朝から元気だね(ばぁさんかい!wwwby作者)

おはようございますって規則正しく腰を90°に曲げて言ってんのは

この学校の先生一同。

こんな素晴らしい(?)挨拶の横を平然と通りすぎる生徒たち。

先生ドンマーイwww

教室のドアが見えてきた。いつものようにガヤガヤと煩い話し声が聞こえる。

そんな煩いところのドアを勢いよく開ける。

ガラッ!

「「「「「「「「..................(シーン)」」」」」」」」

シーンと静まり返るうっさい教室。

私の机に置かれているのは花瓶には入った綺麗な花。

そして椅子には「綺麗!」と思わず言ってしまうようなほどたくさん置いてあって太陽の光に反射している画鋲(何言ってんだよwby作者)

そんな椅子と花瓶が置いてあるところに私は誘導される。

「なんであんな奴が学校にいんのよ」
「あいつなんて消えればいいのに」
「うざいのよ、ブス」
「あんな奴生きてる意味なんてないのになwww」

とかなんとか言ってる陰口を聞きながら.......................。